➆侵襲性肺炎について シニアの感染症対策 2026.01.06侵襲性肺炎侵襲性肺炎球菌感染症本来無菌の血液(敗血症)髄液(髄膜炎)から肺炎球菌が検出される状態特徴2歳未満の小児、65歳以上の高齢者に多い肺炎を伴わない場合もある非常に重症化しやすい