➆侵襲性肺炎について

シニアの感染症対策

侵襲性肺炎

侵襲性肺炎球菌感染症

  • 本来無菌の
    • 血液(敗血症)
    • 髄液(髄膜炎)
      から肺炎球菌が検出される状態

特徴

  • 2歳未満の小児、65歳以上の高齢者に多い
  • 肺炎を伴わない場合もある
  • 非常に重症化しやすい
タイトルとURLをコピーしました